舞台芸術作品を「観に行く」から「やってくる」へ。
時を越えて舞台の名作が高画質の定点上映で蘇ります。
Reライブシアターとは?
「Reライブシアター」は、「舞台公演映像」と「劇場空間」を掛け合わせた、新たな舞台芸術の鑑賞スタイルです。
高画質で記録された定点映像を劇場空問で観ることは、まるで俳優たちが目の前にいるかのような錯覚をもたらします。
EPADとは?
舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業(Eternal Performing Arts Archives and Digital Theatre)の略称で、2020年から舞台芸術の資料収集・デジタルアーカイブ化、そして利活用のサポートに取り組んでいます。
■上映作品
劇団アンパサンド「歩かなくても棒に当たる」
舞台映像上映「Reライブシアター」劇団アンパサンド『歩かなくても棒に当たる』
日時
2026年10月18日(日)
①13:00~14:23
②15:30~16:53
各回30分前開場
チケット
全席自由
※時間指定制
※未就学児入場不可
チケット販売所
・新来島高知重工ホール(088-824-5321)
・
ローソンチケット(Lコード:62842)
・チケットぴあ(Pコード:543-831)
<7月18日(土)10:00から一般販売開始>
主催
高知県立県民文化ホール(高知県立県民文化ホール共同企業体)
企画
(一社)EPAD
協力
公益社団法人全国公立文化施設協会
助成
文化庁 人材育成・収益化に向けた舞台芸術デジタルアーカイブ推進支援事業
お問い合わせ
新来島高知重工ホール
【088-824-5321】
※9:00~17:00